家電は安くなるタイミングで買うのがベスト!おすすめの時期や安く買うコツも!の画像

家電は安くなるタイミングで買うのがベスト!おすすめの時期や安く買うコツも!

家具・家電


引越しや新生活を始めるとき、避けて通れないのが家電の購入です。洗濯機、冷蔵庫、エアコンなど、生活に欠かせない家電製品は決して安い買い物ではありません。「少しでも安く買いたい」「お得に揃えたい」と思うのは当然のことですよね。

実は、家電には安く買える「ベストタイミング」が存在します。決算期やボーナス時期、型落ち品の値下げなど、知っているだけで数万円も節約できるチャンスが年に何度も訪れるのです。

この記事では、家電を安く購入できる時期や、さらにお得に買うためのコツを詳しく解説します。新生活を始める方はもちろん、家電の買い替えを検討している方も、ぜひ参考にしてください。



目次

  1. 家電には安い時期があるの?
  2. 家電別!安くなる時期は?
  3. さらに安く買うためのコツとは!
  4. まとめ


1. 家電には安い時期があるの?

家電製品の価格は、一年を通して一定ではありません。小売業界や家電業界特有の商習慣により、特定の時期には大幅な値引きが行われることが多いのです。ここでは、家電が安くなる主な時期について詳しく見ていきましょう。


決算時期が目安

家電を安く購入できる最大のチャンスは、決算時期です。家電量販店やメーカーは、3月の本決算と9月の中間決算に向けて、1台でも多く在庫を減らし、売上実績を積み上げようと躍起になります。この時期になると、店頭では信じられないような価格の商品が並ぶことも珍しくありません。

特に上場企業である大手量販店にとって、決算数字は株価にも直結する重要な指標です。そのため、この時期は利益を削ってでも「赤字覚悟」の目玉商品が出やすくなります。普段なら絶対にあり得ないような大幅値引きが実現することもあるんです。

また、販売員には個人やチーム単位でのノルマが設定されていることが多く、決算期は特にそのプレッシャーが高まります。そのため、価格交渉も通りやすくなり、「あと少しだけ値引きできませんか?」といった一言が意外と効果を発揮することもあります。具体的には2月下旬から3月にかけての本決算時期と、8月下旬から9月にかけての中間決算時期が狙い目です。

これらの時期は、新生活を始める方にとっても絶好のタイミングです。引越しと家電購入のスケジュールを合わせることで、初期費用を大幅に抑えることができますよ。


ボーナスの時期も目安

年に2回訪れるボーナス時期も、家電購入の狙い目です。ボーナス期のセールは、6月と12月の年2回開催されます。この時期は消費者の購買意欲が高まり、高額商品を購入しやすくなるため、家電量販店も積極的にセールを展開するんです。

特に、普段は手が出しにくい高価格帯の家電製品が、ポイント大幅還元や特別価格で提供されることが多いです。たとえばドラム式洗濯機や大型冷蔵庫、最新型エアコンなど、10万円を超えるような商品でも、この時期なら思い切って購入しやすくなります。

6月から7月上旬にかけての夏のボーナス商戦と、12月の冬のボーナス商戦が特に活発です。ボーナス時期は決算期ほどの値引き率ではないかもしれませんが、高額商品をまとめ買いする際の値引き交渉がしやすいというメリットがあります。たとえば「冷蔵庫と洗濯機を一緒に買うので、もう少し安くなりませんか?」といった交渉が成功しやすいのがこの時期の特徴です。


年末年始セールも

年末年始は、家電量販店だけでなく小売店全体でセールを行う時期です。年末は「歳末セール」として、年が明けると「新春セール」や「初売りセール」として大々的に展開されます。この時期を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

この時期の特徴は、「福袋」や「数量限定商品」など、お得感を前面に出した販売戦略が取られることです。また、年末の在庫整理という側面もあるため、展示品や型落ち品が特別価格で販売されることもあります。展示品は少し使用感があるものの、動作には全く問題なく、保証もしっかりついているので、気にならない方にとってはかなりお得な選択肢になります。

クリスマスから年末年始にかけては、テレビやオーディオ機器、美容家電などのギフト需要も高まるため、こうした商品は特にセール対象になりやすい傾向があります。年末年始は家族で買い物に行く機会も多いので、じっくり比較検討しながら購入できるのも嬉しいポイントですね。


新生活応援の時期

進学や就職、転勤などで新生活を迎える人に向けた応援セールも、家電を安く購入できる大チャンスです。新生活応援セールの期間は、主に3月から4月に集中しています。この時期になると、家電量販店には「新生活応援」「一人暮らし応援」といったポップが店内に溢れ、お得な商品が数多く並びます。

この時期のセールの特徴は、一人暮らし向けの家電セットや、コンパクトサイズの家電製品が充実していることです。たとえば「新生活3点セット(冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ)」などのお得なパッケージ商品が多数登場します。単品で買うよりもセットで買った方が断然お得になることが多いので、これから一人暮らしを始める方には特におすすめです。

ただし、家電量販店では、この時期に配送や設置工事の予約が集中するため、早めの購入がおすすめです。特に3月下旬から4月上旬は繁忙期となり、希望日に配送してもらえない可能性もあります。引越しの日程が決まったら、できるだけ早めに家電の手配をしておくと安心ですよ。


「型落ち」による値下げ

家電製品は、毎年または2年おきに新製品が登場します。新モデルが発売されると、それまで販売されていた古いモデルは「型落ち品」として扱われ、在庫処分のために大幅な値下げが行われます。この型落ち品を狙うのが、家電を安く買うための定番テクニックなんです。

新製品発売の1~2ヶ月前から、型落ち品の値下げが始まることが多く、場合によっては定価の30~50%オフという驚くような価格で購入できることもあります。半額近くになることもあるので、新製品へのこだわりがなければ、型落ち品は本当に狙い目です。

型落ち品だからといって、性能が大きく劣るわけではありません。特に洗濯機や冷蔵庫などの白物家電は、モデルチェンジをしても基本機能はほとんど変わらず、デザインやエネルギー効率がわずかに改善される程度のことが多いです。実際に使ってみると、最新モデルとの違いはほとんど感じないことが多いんですよ。

ただし、型落ち品は在庫限りの販売となるため、人気モデルはすぐに売り切れてしまいます。気になるモデルがあれば、早めの決断が必要です。迷っているうちに在庫がなくなってしまった、という経験をした方も多いのではないでしょうか。



2. 家電別!安くなる時期は?

家電製品は種類によって、新モデルの発売時期が異なります。そのため、安く買える時期も家電ごとに違ってくるのです。ここでは、主要な家電製品ごとに、最も安く購入できる時期を詳しく解説します。購入を検討している家電があれば、ぜひ参考にしてください。


縦型洗濯機

縦型洗濯機は、4月から5月にかけて価格が下がりやすい傾向があります。これは、多くのメーカーが6月に新モデルを発売するため、その直前の時期に旧モデルの在庫処分セールが始まるからです。春先から初夏にかけては、縦型洗濯機を買うベストタイミングと言えるでしょう。

縦型洗濯機は、一人暮らしやファミリー層まで幅広いニーズがある人気商品です。そのため、お得な価格で販売される型落ちモデルは早期に完売する可能性が高いです。気になるモデルがあれば、4月から5月の間に早めの決断をおすすめします。

洗濯機を選ぶ際は、容量が世帯人数プラス1kg程度が目安とされています。たとえば一人暮らしなら4~5kg、二人暮らしなら5~6kg程度が適切です。また、乾燥機能が必要かどうか、設置スペースのサイズは十分かなども、購入前にしっかり確認しておきましょう。


ドラム式洗濯機

ドラム式洗濯機が最も安くなるのは、8月から9月です。多くのメーカーが秋に新モデルを発表するため、夏の終わりから秋にかけて在庫処分が本格化します。ドラム式洗濯機は高価格帯の商品なので、この時期を狙えばかなりお得に購入できますよ。

ドラム式洗濯機は高価格帯の商品であるため、新旧モデルの価格差は10万円以上になることもあり、大幅な値引きが期待できます。特に、中間決算期の9月と重なるため、二重の値下げ効果で非常にお得に購入できるチャンスです。普段なら20万円以上する高級モデルが、10万円台前半で買えることもあるんです。

ドラム式洗濯機は初期費用こそ高めですが、節水効果が高く、乾燥機能も充実しているので、長期的に見ると水道代や電気代の節約につながります。また、洗濯物が取り出しやすく、腰への負担が少ないのも魅力です。新生活を始める方で予算に余裕がある場合は、ぜひ検討してみてください。


掃除機

掃除機は、モデルチェンジ直前の9月から11月にかけて安くなります。多くのメーカーが秋から年末にかけて新製品を投入するため、この時期に型落ちモデルの値下げが進みます。年末の大掃除シーズン前に新しい掃除機を購入したい方には、ちょうど良いタイミングですね。

掃除機は技術革新のスピードが比較的緩やかな家電です。そのため、1年前のモデルでも機能やデザインに大差がないことが多く、型落ち品でも十分に満足できる性能を持っています。最新モデルと比べても、吸引力や使い勝手にほとんど差がないことも珍しくありません。

掃除機を選ぶ際は、コードレスかコード式かという点が大きな分かれ道になります。コードレスは取り回しが楽で便利ですが、充電が必要で稼働時間に制限があります。一方、コード式は吸引力が安定していて、充電を気にせず使えるのがメリットです。また、お手入れのしやすさや収納のしやすさも、日常的に使う上で重要なポイントになります。


エアコン

エアコンが安くなるのは、需要減少による値下げが行われる8月から9月です。夏のエアコン購入の最盛期が過ぎると、在庫処分セールが始まります。真夏のピークを過ぎたこの時期は、エアコンを買う絶好のチャンスなんです。

この時期はまだ残暑が厳しいため、購入後すぐに使用できるというメリットもあります。また、工事業者のスケジュールも比較的空いているため、希望日に取り付け工事を予約しやすいという利点もあります。7月の繁忙期には予約が取りにくく、2週間以上待たされることもありますが、8月下旬以降なら比較的スムーズに工事を手配できます。

ただし、エアコンは真夏や真冬の需要期に故障すると生活に大きな支障をきたすため、古いエアコンを使っている場合は、夏本番を迎える前の5月から6月に新品を購入しておくという選択肢もあります。故障してから慌てて買うよりも、計画的に買い替えた方が精神的にも楽ですし、お得に購入できる可能性も高まります。

エアコンを購入する際は、部屋の広さに合った畳数を選ぶことが重要です。また、省エネ性能をチェックして電気代を抑えられるモデルを選ぶこと、工事費用も含めた総額で比較すること、室外機の設置場所を事前に確認しておくことなども忘れずにチェックしましょう。


テレビ

テレビは、特に6月から7月が最安値になりやすい時期です。これは、夏のボーナス商戦と型落ち品の在庫処分が重なるためです。また、大型スポーツイベント(オリンピックやワールドカップなど)の前には需要が高まるため、イベント後に在庫処分セールが行われることもあります。

テレビは人気モデルが早期に売り切れる可能性が高いため、購入を検討している場合は早めの行動をおすすめします。特に4Kテレビや大型サイズのテレビは人気が高く、セール価格で出てもすぐに完売してしまうことが多いです。

テレビを選ぶ際は、部屋の広さに適したサイズを選ぶことが大切です。一般的に、画面までの距離がテレビの高さの約3倍あれば快適に視聴できると言われています。また、4Kや8Kなどの画質、録画機能の有無、ネット動画サービスへの対応なども、ライフスタイルに合わせて検討しましょう。


電子レンジ

電子レンジは、夏から秋にかけて新モデルが発表される傾向があります。具体的には7月から8月、または11月から12月に新製品が出ることが多いため、その直前の5月から7月頃に旧モデルが値下がりします。

この時期は、新生活需要が一段落し、販売が落ち着く時期でもあるため、在庫処分として積極的な値引きが行われやすいのです。春の新生活シーズンが終わり、家電量販店も少し余裕が出てくる時期なので、じっくり相談しながら選べるのも嬉しいポイントです。

電子レンジには、温めのみのシンプルな単機能電子レンジ、グリルやオーブン機能がついたオーブンレンジ、高機能で健康志向の調理が可能なスチームオーブンレンジなど、さまざまな種類があります。一人暮らしを始める方は、まずは単機能電子レンジから始めて、必要に応じてグレードアップするのも良い選択です。


炊飯器

炊飯器が安くなるのは、9月から10月です。多くのメーカーが6月から9月にかけて新モデルを発売するため、9月は型落ち品の在庫処分が本格化します。さらに、9月は家電量販店の中間決算時期でもあるため、二重の値下げ効果が期待できます。

高級炊飯器は定価で数万円から10万円以上するものもありますが、この時期であれば大幅に安く購入できる可能性があります。普段なら手が出ないような高級モデルも、この時期なら現実的な価格になることがあるんです。

炊飯器を選ぶ際は、世帯人数に合った容量を選ぶことが重要です。一人暮らしなら3合炊き、二人暮らしなら5合炊きが目安になります。また、加熱方式(IH、圧力IH、マイコンなど)や内釜の素材、保温機能や炊き分け機能なども、美味しいご飯を食べるためには大切なポイントです。


空気清浄機

空気清浄機が安くなるのは、12月から1月です。この時期はクリスマスセール、年末の在庫整理、初売りセールが連続して開催されるため、お得に購入できるチャンスが多いです。年末年始の買い物ラッシュに合わせて、空気清浄機も狙い目になります。

また、花粉シーズン前(1月から2月)には需要が高まるため、それよりも前の12月から1月上旬に購入しておくと、値上がり前のお得な価格で手に入れることができます。花粉症の方は、シーズンが本格化する前に準備しておくと安心ですね。

空気清浄機は、花粉やハウスダストの除去、PM2.5や有害物質の除去、部屋の消臭効果など、さまざまなメリットがあります。最近は加湿機能付きのモデルも充実していて、冬の乾燥対策にも役立ちます。



3. さらに安く買うためのコツとは!

家電を安く買える時期を知っているだけでも十分お得ですが、さらに賢く購入するためのコツを知っておくことで、より大きな節約が可能になります。ここでは、家電をさらに安く買うための実践的なテクニックをご紹介します。


日曜日の「午後」に店舗へ行く

家電量販店で価格交渉をするなら、日曜日の午後が最も効果的です。これには明確な理由があります。多くの家電量販店では、土日に週の販売目標を達成するための勝負所と位置づけています。特に日曜日の午後は、週末の最後のチャンスとして、販売員も目標達成に向けて必死になる時間帯です。

そのため、「あと少しで目標達成」という状況の店舗では、最後の一押しとして値引きやポイント上乗せに応じてくれやすくなります。これは業界では「ゴールデンタイム」とも呼ばれています。平日の昼間に行くよりも、日曜日の午後3時以降に行った方が、価格交渉が成功する確率が高いんです。

価格交渉をする際は、事前に他店の価格を調べておくことが大切です。「○○店では△△円でしたが、こちらではもう少し安くなりませんか?」と具体的な金額を示すと、販売員も対応しやすくなります。また、「今日決めたいんですが」と購入意欲を示すことも効果的です。まとめ買いを検討していることを伝えたり、端数の切り捨てや配送費無料を交渉したりするのも良いでしょう。


正規社員を探す

店頭で価格交渉をする際、誰に話しかけるかも重要なポイントです。値下げの決定権を持っているのは、店舗のロゴが入った制服を着ている正規社員です。アルバイトやパートスタッフは、基本的に値引きの権限を持っていません。

価格交渉をするなら、正規社員、特に「フロア長」や「チーフ」などの役職者を見つけましょう。役職者であれば、より踏み込んだ価格提示が期待できます。名札に役職が記載されているか確認したり、制服のデザインや色が他のスタッフと異なるかをチェックしたりすると良いでしょう。もし分からなければ、「責任者の方はいらっしゃいますか?」と直接聞いてしまうのも一つの方法です。


ネット通販の大型イベントをチェック

実店舗だけでなく、ネット通販の大型セールイベントも見逃せません。近年は、オンラインショッピングでも実店舗と同等、あるいはそれ以上の値引きが行われることが増えています。

Amazonでは、7月の「プライムデー」と11月の「ブラックフライデー」が特に注目です。プライムデーはプライム会員限定の大規模セールで、家電製品も大幅割引の対象になります。ブラックフライデーは年末商戦の目玉イベントで、数量限定の目玉商品が多数登場します。

楽天では、3月、6月、9月、12月の年4回「楽天スーパーSALE」が開催されます。ポイント還元率が大幅にアップするので、楽天ポイントを貯めている方には特にお得です。買い回りキャンペーンを活用すれば、さらにポイントが貯まります。

Yahoo!ショッピングでは、毎月5のつく日(5日、15日、25日)にPayPay還元率がアップします。また、年末年始のセールも見逃せません。

ネット通販のメリットは、価格比較が簡単にできること、実店舗より安いことが多いこと、重い家電も配送してもらえること、そしてレビューを参考にできることです。ただし、実物を見られないことや、配送・設置工事の手配が必要なこと、保証内容をしっかり確認する必要があることなど、注意点もあります。

引越しに合わせて家電を購入する場合、配送日時の調整が重要になります。新居への入居日と配送日がスムーズに連携できるよう、余裕を持ったスケジュールを組みましょう。



まとめ

家電を安く買うためには、購入時期の選択が最も重要です。コツを実践すれば、賢く家電を揃えることができるはずです。


新生活を始める方へ|フリーレント物件で家電費用を浮かせる

引越しと同時に家電を新調する場合、初期費用が大きな負担になります。そこでおすすめなのが、フリーレント物件の活用です。フリーレント物件とは、入居後の一定期間(通常1~2ヶ月)の家賃が無料になる物件のことです。

浮いた費用を家電購入に充てることで、より質の高い家電を揃えることができるのです。予算が限られている中で、どうしても欲しかった高性能な家電を手に入れることも夢ではありません。


当サイト「RENT-X」では、東京・神奈川・埼玉・千葉を中心に、豊富なフリーレント物件を取り扱っています。新生活を始める方、引越しを検討している方は、ぜひ一度ご覧ください。家電の買い替え時期と引越しのタイミングを合わせることで、トータルの初期費用を最小限に抑えることができます。賢く節約して、快適な新生活をスタートさせましょう。

▼フリーレント物件を探す
RENT-Xでお得な物件を探す

▼お得な割引プラン
仲介手数料無料・割引プランはこちら

この記事が、家電購入のタイミングを検討されている皆様のお役に立てれば幸いです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

執筆監修

趙暉士(ちょうきし)|宅地建物取引士、賃貸不動産経営管理士、管理業務主任者、2級ファイナンシャル・プランニング技能士

賃貸リーシングとコンサルタントを経験し、後に売買仲介業務に従事。

(株)大京穴吹不動産、都心営業部、渋谷店、流通営業1課

”家具・家電”おすすめ記事

  • 家具は

    家具は"借りる"時代!軽やかに暮らす。家具レンタルが広げる新しい選択肢

    家具・家電

  • 「間接照明使ってる?」賃貸でもできるおしゃれなアイデア!間接照明付き物件もご紹介!の画像

    「間接照明使ってる?」賃貸でもできるおしゃれなアイデア!間接照明付き物件もご紹介!

    家具・家電

  • その寒さ、カーテンのせいかも?カーテン選びで住み心地が激変!プロが教える選び方とはの画像

    その寒さ、カーテンのせいかも?カーテン選びで住み心地が激変!プロが教える選び方とは

    家具・家電

  • 【家具家電付き物件】家電が壊れた → 自分で直す?管理会社に連絡?費用は誰が払う?の画像

    【家具家電付き物件】家電が壊れた → 自分で直す?管理会社に連絡?費用は誰が払う?

    家具・家電

もっと見る